教会での写真撮影
ウエディングといえば写真は絶対に付き物ですが、教会によっては写真撮影は全く許可されていない、あるいは撮影を許可されていてもある部分だけは撮影出来ない、また、フラッシュの使用を禁止しているところがあります。

オプションでビデオや写真の撮影を選択出来るはずですから、自分たちで写真やビデオの撮影はせずに、海外挙式ではプロに任せた方が安心かもしれません。
写真撮影をしたい場合、せっかくのウエディングでいやな思いをしないよう、写真撮影は出来るのか、撮影出来ても注意事項はないのかなど、旅行会社などへ事前に確認をしておくようにしましょう。
もし禁止されているようであれば、新郎新婦だけで納得して話を終わらせず、きちんと出席予定者全員に伝えておくことが大切です。現地の外国語でいきなり注意されても、何の事かさっぱり理解できないかもしれませんし、びっくりもするでしょう。
一生に一度の大切な結婚式ですから、とどこおりなく終わらせたいものです。
せっかく海外ウエディングもトラブルが起こればいやな思い出になってしまいますし、出席する側も一生のうちにそう何度も海外ウエディングへの出席は経験しないと思います。新郎新婦側として、出席者の方々へ出来る限りの心配りをし、よりよい思い出を残してもらうようにしましょう。
筆者がお見合いしたころはインターネットで出会うなんて想像もつきませんでした。時代は変わって普通のことになりましたね。⇒⇒⇒ライブドア運営のユーブライドは登録無料です!